こんにちは、清水ひろしです。花粉症のシーズン真っただ中、いつものマスク姿になっています。
「後援会報」最新号(第33号)、年4回発行なので9年目に突入です!
今回から市議会の一般質問が休止中となりましたので豊岡病院組合議会の一般質問でA面を作成して参ります。
もちろん今までも病院議会や北但議会で一般質問は行ってましたが、紙面の関係で取り上げてきませんでした。病院の緊急事態だからこそ改めて良い機会だったなと思っています。
★今号の読みどころ
【12月病院議会報告】プラン破綻と借金による延命からの脱却を問う
令和7年度の赤字見込みが20億円を超えるという衝撃的な財務状況に対し、抜本的な構造改革を提言しました。
【副議長の視点】形式的な「要望会」から、覚悟を持った「直訴」へ
副議長就任から数ヶ月。但馬・兵庫全体を俯瞰し、地域の実情を国や県に直接ぶつける「地方議員の仕事」について綴りました。
【地域課題】建築費高騰の波。日高クリニック整備の不透明な現状に迫る
当初の1.5倍に膨らんだ工事費。透析医療や在宅支援など、住民が最も不安に感じている機能の確保について問いました。
【コラム・あとがき】AI時代だからこそ、血の通った「言葉」の力を信じて
日々の活動の中で感じている想いや、書斎のこぼれ話など、会報ならではのトピックも満載です。
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参考までに12月議会の一般質問動画リンクも掲載します。
一般質問をしないと議会広報にも出てこないので居ないのかと思えてしまいます。
あとユーチューブでもご覧いただけます。


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